東数博。ロバート・フランク。

雨。今日の最高気温29.5℃。最低気温23.0℃。湿度93%。夜中の1時に誤って朝食後の薬を飲んでしまう。6:20 起床。6:30 服薬を済ませる。歯磨きはサボる。6:40-7:00 ダウン。7:23 藤枝駅発。ホームライナー。7:41 静岡駅着。7:50 新静岡駅発。8:02 県総合運動場駅着。8:10 セブンイレブン。8:15 社内で朝食。 下痢ピーが怖かったのでビオスリーとリーダイを改めて服用する。9:50 トイレ。普通便。しっかりとした便。13:29 昼食。ミートソースパスタ。納豆巻。おーいお茶。スターバックスiced black。oomrさんはぼくをブンブン使い回す。使われないよりはいいか。17:04 アップ。18:06 静岡駅発。18:30 藤枝駅着。18:40 夕食。すき焼き。ベーコンエッグ。鮪の角煮。白はんぺん。オニオンスライスとレタスのサラダ。バナナ。
第173回芥川賞・直木賞(日本文学振興会主催)の選考会が16日、東京都内で開かれ、芥川賞、直木賞ともに「該当作なし」と発表された。両賞とも該当なしは1997年度下半期の第118回以来27年半ぶりで、史上6回目。(毎日新聞)

◎芥川龍之介賞候補作品
・グレゴリー・ケズナジャット「トラジェクトリー」(文學界6月号)
・駒田隼也(こまだ・じゅんや)「鳥の夢の場合」(群像6月号)
・向坂くじら(さきさか・くじら)「踊れ、愛より痛いほうへ」(文藝春季号)
・日比野コレコ(ひびの・これこ)「たえまない光の足し算」(文學界6月号)

◎直木三十五賞候補作品
・逢坂冬馬(あいさか・とうま)「ブレイクショットの軌跡」(早川書房)
・青柳碧人(あおやぎ・あいと)「乱歩と千畝 RAMPOとSEMPO」(新潮社)
・芦沢央(あしざわ・よう)「嘘と隣人」(文藝春秋)
・塩田武士(しおた・たけし)「踊りつかれて」(文藝春秋)
・夏木志朋(なつき・しほ)「Nの逸脱」(ポプラ社)
・柚月裕子(ゆづき・ゆうこ)「逃亡者は北へ向かう」(新潮社)

該当作なしとなった理由について選考委員の川上弘美さんは「候補となった4作のうち、1回目の投票でグレゴリー・ケズナジャットさんの『トラジェクトリー』と、日比野コレコさんの『たえまない光の足し算』の2作がさらなる論議の対象になりました。2度目の投票でもいずれも過半数には満たず、今回は残念なことに該当作なしとなりました」と説明しました。
その上で「選考委員からは芥川賞は何らかの新しい試み、新しい視点をもたらす賞であってほしいということばはありました。今回の候補作に新しい視点はなかったという意味ではないし、新しい試みなどはたくさんありましたが、もうひとふんばりしてほしいということでした」と話していました。(nhk news web)

21:50-22:40 tumblr。今日の一枚。Sketches and Experiments – May 15, 2022 | Kazuhiro Higashi。東数博。もう一枚。Robert Frank, Untitled (Children with Sparklers in Provincetown) , 1958。ロバート・フランク。23:30 消灯。明日のことば。流れを汲みて源を知る。末を見て、その本(もと)を推し量ること。また、言動を見れば、その人の人柄や気持ちが自然にわかるというたとえ。流れている水を汲み取り、水源の様子を察知するとの意から。


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